このエントリーをはてなブックマークに追加

SEARCH

検索結果

actibity , based , workingで検索した結果、 9件の記事が見つかりました。

デジタルワークプレイスを推進する「ジェリービーン・ワーキング」

[フィリップ・ロス]Cordless Consultants & Unwork CEO、未来学者

世界各地のワークプレイスを研究し、その知見をコンサルティングや企業とのコラボレーションに生かしているフィリップ・ロス氏。「ジェリービーン」をキーワードに、働き方の未来を語る。

優秀な人材を魅了する次世代ブロードキャスト・オフィス

[Sky]London, UK

イギリスのスカイは衛星放送で国際的に知られたメディア企業。今回訪れたのはヒースロー空港にほど近いエリアにある本社キャンパス内の新社屋「スカイ・セントラル」だ。スカイはここを拠点に、旧態依然とした「体力と根性」の放送事業者から脱皮を図ろうとしている。目指すのは柔軟で健康にも配慮された働き方だ。

「コワーキングは死んだ」─ コミュニティを育てる、新しい場所

[Factory]Berlin, Germany

ベルリンのコワーキングスペースといえばファクトリー、ベルリンではもちろん世界的にもそう評価が定まっているはずだった。にも拘わらず「COWORKING IS DEAD(コワーキングは死んだ)」という物騒なコピーを自社広告に打ったのだから、インパクトは大きかった

ABWを徹底的に研究、導入し、 満足度の高いオフィスを実現

[Goodman]Sydney, Australia

現在では丸の内や大阪にも日本法人を置くオーストラリアの総合物流不動産グループ、グッドマン。創業から20年を越え、グローバルに事業を展開している。しかしほんの4年前まで、シドニー本社のオフィスは、スペースが足りないという、成長企業ならではの悩みに苦しめられていた。

80歳まで働く時代に大企業は何をすべきか

[リンダ・グラットン]ロンドンビジネススクール教授

長寿化が進む中、生きがいを求めて、あるいは経済的理由から仕事を続ける高齢者が増える見込みだ。働き方の未来はどう変わるのか。高齢者雇用の事例も交えて話を聞いた。

“quality of working life”――社会貢献が“働くことの質”を高める

[谷本寛治]早稲田大学商学学術院 商学部 教授

ソーシャル・ビジネスで社会に貢献しようといっても、本業とかけ離れていれば、企業の存在意義と無関係な活動になってしまう。また、社員に無理を強いては、職場に働きがいが失われてしまう。自社の環境にフィットするバランスのよいアプローチが必要だ。

企業に勤めている人にこそコワーキングを活用してほしい

[佐谷恭]Paxi House東京/Pax Coworking代表

コワーキングが、通常のシェアオフィスやレンタルオフィスと異なるのは「コミュニティを形成できること」だ。「Pax Coworking」を運営する佐谷恭氏に、理想的なコワーキングスペースの活用法を聞いた。

今日、初めて会った人と仕事をシェアできますか

[佐谷恭]Paxi House東京/Pax Coworking代表

いま、起業家やフリーランスに限らず、大企業も注目しているのが「コワーキング」だ。その黎明期にワークスペース「Pax Coworking」を開いた佐谷恭氏に、コワーキングの考え方について聞いた。

隣同士の自給自足も育まれる居心地のよい「長屋」

[Forward Space]Bath, somerset, UK

歴史的建造物を改装してつくられたシェアオフィス。横のつながりや帰属感を重視し、メンバー同士の密なネットワークを醸成できるのが、フォワードスペースの特徴だ。

TOPPAGE